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2015年11月の記事一覧

11月
26

揺れに強い伝統工法 長野でセミナー「技を後世に」

 昨年11月に県北部で起きた地震で被害を受けた白馬村や小谷村の建築について学ぶセミナーが24日夜、長野市内であった=写真。両村を調査した建築 …全文を読む

11月
24

白馬、復興への思い込め 「降雪期待」合同スキー場開き

 昨年11月22日に県北部で震度6弱を観測した地震から1年が過ぎ、大きな被害を受けた北安曇郡白馬村で23日、合同のスキー場開きがあった。長野 …全文を読む

11月
23

御嶽山噴火被災者家族らの会 火山庁設立働き掛けへ

 御嶽山噴火で犠牲になった被災者の家族らでつくる「山びこの会」は22日、松本市内で会合を開いた。火山活動の監視や評価、情報発信などを一元的に …全文を読む

11月
23

県北部震度6弱1年 白馬で祈念行事「地域に絆を」

 昨年11月の地震で建物や道路、農地などへの被害が大きかった北安曇郡白馬村は22日、復興祈念行事を村内で開いた。約350人が出席し、被災者や …全文を読む

11月
23

家と地域の歴史 地震機に再発見

 県北部を震源とする昨年11月の地震から1年の22日、関連する企画展「救い出された地域の記憶〜神城断層地震から一年」を開いている長野市立博物 …全文を読む

11月
22

建物危険度判定 大町で模擬訓練

 県と県建築士会大北支部は21日、被災した建物の危険性を調べる応急危険度判定の模擬訓練を大町市内で行った。昨年11月22日に県北部で最大震度 …全文を読む

11月
22

被災者支援 同じ目線で

 22日で発生から1年となる県北部の地震の被災者には、長い自宅外での暮らしに不安や不便さを覚える人もいる。北安曇郡白馬村神城堀之内の自宅が全 …全文を読む

11月
22

県北部震度6弱1年 95世帯242人 今も仮住まい

 最大震度6弱を観測し、22日で発生から1年となる長野県北部の地震で、北安曇郡白馬村、小谷村、長野市、大町市の4市村で被災した計95世帯、2 …全文を読む

11月
21

白馬2地区に被災者住宅建設へ 仮設住宅なお24世帯69人

 昨年11月22日に県北部で最大震度6弱を観測した地震で、全壊住宅が42棟と最多だった北安曇郡白馬村は20日、住宅を再建できない世帯向けに計 …全文を読む

11月
21

集落の再生一歩ずつ 白馬村を上空から撮影

 県北部で最大震度6弱を観測した昨年11月22日の地震から1年になるのを前に、住宅の再建が相次いでいる北安曇郡白馬村神城堀之内地区。区長の了 …全文を読む
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