東海地震の危険度別情報―3段階に 気象庁運用 (2004.1.5) 県が耐震診断と改修で方針 旧基準の施設―災害拠点優先 (2004.1.8) 自主防災の県内組織率、県が調査 67%―近県より低く 啓発へ (2004.1.15) 東海地震訓練 市町村や民間加えず…県 まだ足りぬ対応 (2004.1.24) 無料耐震診断で県がまとめ 利用は想定の6割 手続き簡素化へ (2004.2.5) 東海地震の交通規制策 警戒宣言で流入制限 県部会が確認 (2004.2.6) 県内建築・建設業 耐震化工事に注力―木造新工法も 需要開拓へ (2004.5.19) 東海地震 県内に応援1900人 中央防災会議が活動計画 (2004.6.30) 東海地震活動計画 県や市町村 対応遅れ 諏訪 輸送路課題 (2004.6.30) 県西部地震丸20年 王滝で視察 御岳崩れ生々しく (2004.9.14) 木曽断層帯南部 30年以内の地震発生 確率最大4% (2004.11.11) 木曽断層帯南部 風化進んだ花こう岩 次の活動2万年余の幅 (2004.11.11) 県南・岐阜の阿寺断層帯 30年以内 地震発生確率最大11% (2004.12.9) 県中西部の境峠・神谷断層帯 M7.6級 最大確率13% (2005.1.13) 境峠・神谷断層帯 近くに権兵衛トンネル 上高地の備えも (2005.1.13) 「30年内に震度6弱以上」確率 県内大半が6%以上 (2005.3.24) 県内冷静な受け止め 「発生は想定」対策変更なし (2005.3.24) M7.4 30年で確率1% 十日町断層帯西部活動を想定 (2005.4.14)