「田中県政」
 県職員給与カット


給料調整額を10月から原則廃止 県と地公労が合意 (2006.5.31)
県職員の諸手当廃止・削減 県が再検討案提示 (2006.5.23)
職員給料削減を取り下げ 知事 諸手当廃止も延期 (2006.2.17)
県職員給料削減の延長 県側が根拠示す 地公労と交渉 (2006.2.4)
「交渉内容公開」で中断 県職員給料削減の延長 (2006.1.25)
県 職員の給料削減2年延長を提案 地公労側反発 (2006.1.17)
県が諸手当見直し提案 53億節減見込む 職労など反発 (2005.12.28)
月額平均0.3%減、勤勉手当増 県職員給与で合意 (2005.11.17)
寒冷地手当見直し妥結 県と地公労 南部も一部支給 (2004.9.22)
知事 寒冷地手当 全額削減を撤回 歳入見通し好転 (2004.9.14)
県職員の寒冷地手当て 南部10市町村は対象外 人事委 (2004.9.9)
県・地労委 寒冷地手当 交渉開始へ 人事院勧告見て (2004.7.23)
寒冷地手当削減を議題に 県と地公労が予備交渉 (2004.6.10)
県職員の寒冷地手当削減 人事委「誠に残念」 (2004.3.5)
県職員寒冷地手当の復活を 地労協 県会各派に要請へ (2004.2.22)
県職員の給与体系を見直す方針 知事 (2004.2.22)
県 希望退職「28歳以上」制度化へ 3年間限定 (2004.2.21)
寒冷地手当削減の予算案提出へ 組合合意ないまま (2004.2.19)
特例措置の結論は来年に持ち越し 県労使交渉 (2003.11.22)
職員給料下げで交渉 県と地公労 (2003.11.20)
県職員給与1.05%引き下げを 人事委員会勧告 (2003.10.10)
課長級ボーナスに成果主義導入 知事が方針 (2003.8.18)
県職員の退職時特別昇給 「一律の形は廃止」知事意向 (2003.3.18)
県職員給料削減「やむを得ない」 県人事委 (2003.2.27)
知事、給料削減で全職員にメール 「過去の財政検証」 (2003.2.4)
問いかけた人勧の意義 県職員給料 全国最大の削減率 (2003.2.2)
県職員給料5−10%削減 妥結 組合 修正案受け入れ (2003.2.1)
3度目徹夜交渉…未明の決着 大幅減に疲労と苦悩 (2003.2.1)
県職員の給料削減問題 結論持ち越し、再交渉 (2003.1.25)
県職員給料 若年層削減率1%緩和 知事が修正案 (2003.1.25)
警察官超過勤務に一定の配慮表明 給料削減で知事 (2003.1.16)
職労側の代替案受け入れぬ姿勢 県、賃金交渉で (2003.1.15)
県職員給料の一部を県に融資 組合が削減代替案 (2002.12.28)
職員給料カット問題 県が代替案要求、実務協議へ (2002.12.26)
県職員・三役給与 議員報酬 県会 削減の条例案可決 (2002.12.21)
県職員またボーナス減 給料削減交渉続く中… (2002.12.10)
警察官給与削減の再考を知事に要望 県公安委 (2002.12.7)
県職員給与カット 「いきなり結論は無謀」と松本市長 (2002.11.26)
県職員給与 人勧分2%削減合意 独自上乗せ交渉継続 (2002.11.24)
06年度までに職員300人削減 知事方針 (2002.11.24)
県が人勧分2%切り離し案提示 県職員給与カット交渉 (2002.11.23)
県と職労「人勧制度」応酬 県の独自給料削減方針 (2002.11.21)
県職員給与カット 副知事と議会が論議 (2002.11.19)
県会9会派 議員報酬「さらに削減」 規模は慎重 (2002.11.16)
「痛み」めぐり直接交渉−平行線 県職員給与カット (2002.11.14)
県職員給料8-12%削減 知事、職労と交渉へ (2002.11.13)
知事給与カット3割に 厳しい財政考慮 1月から (2002.11.12)
県職員本給引き下げ 県人事委勧告で初めて (2002.10.22)



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