■社是
1. 挙社一丸、民論代表の伝統を持す
2. 真実をたっとび、報道の公正を期す
3. 郷土に立脚、産業文化の興隆を期す
| 創刊 |
1873(明治6)年7月5日 |
| 資本金 |
2億円 |
| 代表者 |
小坂壮太郎・代表取締役社長 |
| 社員数 |
424人(11年1月現在)
編集系 208人
営業系 95人
印刷・制作系 89人
総務系・その他 32人 |
| 販売部数 |
約48万4,800部(11年1月)
県内普及率 61% |
| 決算内容 |
※2010年1−12月期
売上高 193億1,600万円
当期純利益 9億3,000万円 |
新聞協会賞の受賞 |
| 1961年 |
漢字テレタイプによる新聞製作の完全機械化 |
| 1964年 |
「ヒマラヤ・ギャチュンカン初登頂」報道 |
| 1980年 |
コンピューターによる制作システム「コスモス」
松本本社のレターオフセット輪転機開発 |
| 1985年 |
「新しなの動植物記」の写真報道 |
| 1992年 |
新聞制作システム「ニューコスモス」 |
| 1999年 |
連載企画キャンペーン「介護のあした」 |
| 2002年 |
全社員入力による事務系改革 |
| 2005年 |
新聞制作・多メディア配信システム「コスモスIII(スリー)」 |
| 2007年 |
連載企画キャンペーン「民(たみ)が立つ」 |
| 2008年 |
緊急時紙面制作システム |
| 2009年 |
画像高品質化技術「新AMスクリーン実用化」 |
| 2010年 |
キャンペーン報道「笑顔のままで 認知症−長寿社会」 |

過去に受賞した新聞協会賞の盾が並ぶ本社ビル10階
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| 長野本社 |
役員・主筆・社長室・読者センター・
オリンピック記念マラソン委員会 |
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| 編集局 |
論説委員・編集委員・編集応答室・地域活動部・ 報道部・文化部・運動部・整理部・写真部・ニュース配信部 |
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| 印刷局 |
長野製作センター(印刷部・発送部)
塩尻製作センター(印刷部)
技術室 |
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| 支社 |
| 東京・諏訪・上田・飯田・佐久・伊那・大阪・名古屋 |
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| 支局 |
中野・大町・木曽・岡谷・茅野・上越・新潟
駒ケ根・小諸・軽井沢・千曲・飯山・安曇野
須坂・塩尻・白馬・東御 |
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