信州ブレイブウォリアーズニュース

 バスケットボール男子のBリーグは27日、得点やアシストなど部門別の個人成績上位者を発表し、B1(1部)では三河のガードナーが3年連続3度目の得点王に輝いた。
 アシスト王は千葉の富樫が初受賞。リバウンド王は琉球のクーリー、スチール王はSR渋谷のベンドラメ、ブロック王は川崎のヒースだった。シュート成功率は3点シュートでは京都の松井が47・2%、フリースローは三河の金丸が97・4%でトップだった。
 B2(2部)では信州のマーシャルがブロック王を初受賞した。

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