スペシャルオリンピックス冬季世界大会・長野
運営関連ニュース(2005年1月〜)
 

多彩な演出で歓迎 エムウェーブ 開会式リハーサル (2005.2.26)
日本とアジア、歴史的な大会 シュライバー会長に聞く (2005.2.25)
公式新聞を発行 日本語・英語、本社で編集 (2005.2.25)
競技会場までは公共交通利用を SONA呼び掛け (2005.2.25)
意思疎通を冊子が手助け 指さす絵記号、SONA配布 (2005.2.22)
開幕直前で準備大忙し 急造組織…情報共有がカギ (2005.2.22)
それぞれの現場で対応 保科事務総長に聞く (2005.2.22)
県警が5署長会議 警備計画を再確認 (2005.2.22)
SO「希望」と「絆」一つに 松本で統火式 (2005.2.20)
記憶に残るSO大会に 選手、家族ら思い一つに (2005.2.20)
開会式に小泉首相出席へ 開会宣言 (2005.2.19)
「希望の火」SO聖火日本に到着 都内で式典 (2005.2.18)
アルジェリアも参加意向伝える 23日来日へ (2005.2.18)
運営用簡易無線805台に免許交付へ 信越総合通信局 (2005.2.16)
SOの経済効果50億円 長野経済研究所が試算 (2005.2.10)
SO 三食とも洋風中心に 選手団へのメニュー決まる (2005.2.10)
講演会やバザーの収益90万円寄付 ソロプチミスト長野 (2005.2.9)
県内社長ら「変人会」が222万円寄付 (2005.2.9)
SO聖火 全県リレー 20日から南北2ルートで (2005.2.7)
5会場に分かれ業務内容確認 ボラ現地研修本格化 (2005.2.6)
アルジェリア不参加 交流計画にも影響 (2005.2.5)
SOタウン代表に社協会長ら4人 SONA委嘱 (2005.2.5)
細川さんが伊那で懇談 受け入れ担当者らと (2005.2.2)
白馬での運営 SONAが説明 村支援委会合 (2005.2.2)
SO競技準備も本格化 会場に運営組織設置 (2005.2.1)
SO選手滞在 ホストタウン 受け入れ先すべて決定 (2005.2.1)
愛子さまはSO開会式に同行せず (2005.1.29)
SONAに1億円入金 実行委 残り5億円 (2005.1.28)
短期派遣の職員 SONA研修会 (2005.1.27)
SO公式ガイドブック完成 来月4日から発売 (2005.1.26)
86カ国・2700人参加 SO開閉開式司会にケインさんら (2005.1.25)
宿泊費など減、ボラ経費増 SO運営総額変わらず (2005.1.25)
大北・豊科のホストタウンと理事長が意見交換 (2005.1.25)
ボランティア“スタートの場所”成田空港で研修会 (2005.1.23)
SO公式ショップが長野駅前に開店 (2005.1.22)
開会式への皇太子ご夫妻の出席検討 宮内庁 (2005.1.21)
五輪基金3千万円の助成を決定 ムーブメント推進協 (2005.1.19)
開閉会式「翼」テーマに勇気表現 御諏訪太鼓で入場 (2005.1.18)
職員前倒しでSONAへ派遣 県と長野市 (2005.1.18)
選手の一生の思い出に 諏訪大社でSO成功祈願祭 (2005.1.17)
82カ国・地域が参加 SOホームステイや文化体験 (2005.1.15)
選手受け入れへ 川上村実行委設立総会 (2005.1.15)
SO50日前「ニュース記念号」発行 イベント紹介 (2005.1.12)
医事衛生委も本格準備「選手へ十分な配慮」 (2005.1.9)
開幕まで50日 長野駅に大会PRコーナー (2005.1.8)
企業や官庁で仕事始め SONA・新長野市…気引き締め (2005.1.6)
[特集]来月26日開幕 世界から選手ら3千人 (2005.1.4)
[特集]ボランティア 運営支え―新しい出会いに期待 (2005.1.4)
[特集]競技会場の市町村 進む準備…一緒に楽しもう (2005.1.4)
[特集]受け入れ 温かく…家庭での交流、心待ち (2005.1.4)

 



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