対中緊急発進「総量抑制」 防空体制、最新鋭機で変容

全国・世界 主要 社会
twitter facebook

 東シナ海などの中国機に対する航空自衛隊戦闘機の緊急発進(スクランブル)に関し、防衛省が日本領空に侵…

(残り:229文字/全文:280文字)

この記事は会員限定です。会員登録をしてログインするとお読みいただけます。

・無料会員:月5本まで会員限定記事を読むことができます
・プレミアム会員(有料):会員限定記事を全て読むことができます

 航空自衛隊三沢基地に配備されたF35Aステルス戦闘機=2018年1月

レコメンドニュース

関連記事

全国・世界 主要 社会