県立大とセイコーエプソン県内拠点、来月から全て再生エネ 県企業局の水力発電電気使用

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 セイコーエプソン(諏訪市)や長野県立大(長野市)は26日、県内拠点で使う全ての電力を4月1日から県企業局が運営する水力発電所で発電した電気「信州Green(グリーン)でんき」に置き換えると発表した。

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4月から電力を再生可能エネルギーに切り替える長野県立大の三輪キャンパス=26日、長野市三輪

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