浅間山噴火による避難 最大19万人 火山防災協議会が想定

長野県 社会 主要
twitter facebook

 長野、群馬県境の浅間山(2568メートル)で防災体制づくりに取り組む「浅間山火山防災協議会」が、大規模噴火による避難者について、両県合わせて最大約19万人に上るとの想定を初めてまとめたことが8日、分かった。

(残り:1701文字/全文:1805文字)

この記事は会員限定です。会員登録をしてログインするとお読みいただけます。

・無料会員:月5本まで会員限定記事を読むことができます
・プレミアム会員(有料):会員限定記事を全て読むことができます

レコメンドニュース

関連記事

長野県 社会 主要