〈後編〉徹底取材 冷やし中華にマヨネーズ 長野県内の北限は? 一皿一皿に物語

長野県 暮らし・話題 主要
twitter facebook

冷やし中華にマヨネーズを掛ける食文化は、東海地方がルーツとされる。長野県でどのくらい定着しているのか、どこまで北上しているのか―という疑問をたびたび抱いていた記者が解明に向けて、集中取材した。

(残り:1372文字/全文:1468文字)

この記事は会員限定です。会員登録をしてログインするとお読みいただけます。

・無料会員:月5本まで会員限定記事を読むことができます
・プレミアム会員(有料):会員限定記事を全て読むことができます

スガキヤの「冷しラーメン」
秋山食堂の「冷やし中華つけめん」。つけ汁に途中からマヨネーズを入れる。「味がまろやかになる」と店主の山田さん
記者が自宅で味わった冷やし中華。マヨネーズをお好み焼きのように掛けてある

レコメンドニュース

関連記事

長野県 暮らし・話題 主要