諏訪市の温泉事業 契約件数の減少続く 生活様式の変化や高齢化 料金負担大きく

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 諏訪市が市内の家庭や共同浴場などに温泉を給湯している事業の契約件数が年々減っている。昨年度は1851件でピークの2002年度(2881件)から35%減少。

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諏訪市街地の住宅などで見られる温泉タンク

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