FESTA松本「にぎやか茶話会」 心を共有 「演劇的」時間

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17日までの10日間、松本市街地を一つの劇場に見立てて演劇やダンス、音楽公演など約30プログラムが繰り広げられた「FESTA松本」。13日には、総合ディレクターの串田和美(まつもと市民芸術館総監督)や参加アーティスト、学者らが話し、50人余りの参加者も語り合う「にぎやか茶話会」が…

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思索し、表現を続ける串田和美(右から5人目)らは来場者とやりとりしながら思いを語った(撮影はともに渡会浩)
アーティストの語らいに加え、音楽演奏や人形を遣ったパフォーマンスもあった「にぎやか茶話会」
「台詞のない人形劇」を上演した人形師の長井望美
6グループに分かれて語り合う来場者たち

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