県内大学・短大生 55%が衆院選に関心 重視する政策・課題は「景気や雇用」  信大など調査

 31日投開票の衆院選を前に、県内大学生・短大生の意識は―。信州大教職支援センター(松本市)の荒井英治郎准教授(40)らが29日までに、県内5大学・短大の学生を対象に実施したアンケート結果をまとめた。生活に直結する政策課題を…

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