リニア長野県内駅周辺整備 飯田市が23年度に開始

長野県 政治 主要 リニア中央新幹線
twitter facebook

飯田市は6日、リニア中央新幹線県内駅(飯田市上郷飯沼・座光寺)の周辺整備(6・5ヘクタール)を巡り、道路などの土木工事は2023年度から、駅のシンボルとなる木製大屋根(1・6ヘクタール)など建築物の工事は25年度から始める方針を明らかにした。市が3月に公表した市内リニア関連工事の直近の…

(残り415文字/全文559文字)

この記事は銀鍵記事で公開から52日が経過しています
  • 無料会員はお試し枠を使用して読むことができます
  • ウエブ会員、併読会員、単独会員はそのまま読むことができます
現在、あなたはログインをしていません
会員種別について
未ログイン
公開が14日以内の無料記事を読むことができます。それ以外の記事は読むことができません
無料会員
公開が60日以内の無料記事を読むことができます。それ以外の記事はお試し枠(月5本)を使用して読むことができます
ウェブ会員
公開が365日以内の無料記事、銀鍵記事を読むことができます。それ以外の記事はお試し枠(月10本)を使用して読むことができます
単独会員
無制限で記事を読むことができます
併読会員
無制限で記事を読むことができます
飯田市が公開したリニア県内駅周辺の立体模型。大屋根には格子状のデザインを採用した

レコメンドニュース

関連記事

長野県 政治 主要 リニア中央新幹線