ペットボトル「信州松本の水」製造終了へ プラごみ問題、松本市「環境への負荷配慮」

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松本市は6日、ペットボトル「信州松本の水」の製造を本年度で中止すると明らかにした。市内の水のおいしさを広めようと続けてきたが、プラスチックごみ問題がクローズアップされており、「環境への負荷に配慮するため」と市上下水道局。熊本市、仙台市も…

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松本城公園の売店で販売されている「信州松本の水」=6日
松本市がペットボトルの代わりに配布を検討しているラベル。飲食店などで水を提供する瓶に貼ることを想定する

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