【ニュース・アップサイクル】新型コロナ「第6波」 繰り返す「波」の行く末は

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 2022年が明けて以降、新型コロナウイルス感染拡大の「第6波」が県内にも及び、100人を超える感染者の発表が続く。日本国内で初めて感染者が確認されたのはちょうど2年前の2020年1月。県内では翌2月に初めて確認された。ウイルスは、世界の政治、経済、社会、人々の暮らしを変えた。繰り返してきた災いの「波」…

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65歳以上の高齢者を対象に始まった大規模なワクチンの集団接種=2021年6月、長野市若里のビッグハット
3連休初日の松本駅の切符売り場付近。行き交う人はまばらだった=2020年3月20日、松本市
自宅に届いた布製の「アベノマスク」。現在も封を開けていない。
聖火リレーの出発会場に入るため検温に応じる見学者たち=2021年4月、飯田市
衆院選公示日の県内選挙区の一こま。支持者と候補者がグータッチ=2021年10月

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