ハザードマップ、課題が浮き彫り 損保協会関東支部、長野など10都県住民調査

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 一般社団法人日本損害保険協会関東支部(東京)は、長野県を含む管内10都県の約4千人を対象に防災意識調査を実施し、結果を公表した。災害時の危険区域を示したハザードマップで自宅周辺の被害リスクを認識しているか―との設問では…

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