産学連携で人工衛星打ち上げへ 松川町の「工房大倉」と北海道科学大が共同研究

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人工衛星の模型を手にする三橋教授(左)。大倉社長が持つ金属板も取り付ける予定だ

 松川町元大島の精密機械部品製造「工房大倉」は、北海道科学大学(札幌市)と手のひらサイズの人工衛星を…

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