食品業界の方必見!事例で学ぶAI導入の具体的なイメージ

YEデジタル
食品業界でのAI画像判定におけるウェビナーを2022年7月21日にオンラインで共同開催いたします。


あらゆる産業機器に組み込まれているGPU(※)の世界トップメーカーである米国NVDIAの日本法人、エヌビディア合同会社(※1、以下エヌビディア)と食品市場に早くからAIを導入してきた株式会社YE DIGITAL(※2、以下YEデジタル)は、この度、食品業界でのAI画像判定におけるウェビナーを2022年7月21日にオンラインで共同開催いたします。

本ウェビナーでは、世界のAIトレンドやAI画像判定サービスの活用事例とメリットについてご紹介します。さらに、実際にAI外観検査を活用されている株式会社マツザワ(※3、以下マツザワ)様をゲストにお迎えし、AI導入にあたっての障壁、その後の効果について現場の生の声をご紹介いただきます。


AI画像判定イメージ


見どころ

世界のAIトレンドや食品製造現場の実際の導入事例から、AI導入の具体的なイメージを掴む。


開催概要

開催日時 :2022年7月21日(木)15:00~16:30
申込締切 :開催日程の前日15時 まで
参加方法 :オンライン開催
参 加 費:無料
申込サイト:https://go.ye-digital.com/l/861183/2022-06-12/4vy4xw
共  催 :エヌビディア / YEデジタル


プログラム

15:00-15:30 「画像分野でのAIトレンドおよびAIの現場実装に適したJetsonの紹介」/エヌビディア
15:30-15:55 「地方中小菓子メーカーがAI導入の決断をした理由と今後の展望・可能性」/マツザワ(ゲスト)
15:55-16:20 「食品業界におけるAI画像判定と活用事例」/YEデジタル
16:20-16:30 質疑応答


※1 エヌビディア合同会社:本社 東京都港区 日本代表 兼 米国本社副社長:大崎真孝
※2 株式会社YE DIGITAL:本社 北九州市小倉北区 代表取締役社長:玉井裕治
※3 株式会社マツザワ:本社 長野県下伊那群高森町 代表取締役社長:松澤徹

※GPU:コンピューターにおいて、画像表示用の計算を専門に行う処理装置
※ 記載されている会社名、商品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。
※ 掲載されている情報は、発表日現在の情報です。最新の情報と異なる場合がありますのでご了承ください。


(会社概要)
<商号> 株式会社YE DIGITAL (YE DIGITAL Corporation)
<設立>
1978年2月1日
<代表者> 代表取締役社長 玉井裕治
<本社所在地>福岡県北九州市小倉北区米町二丁目1番21号 APエルテージ米町ビル
<事業内容>
ビジネスソリューション
‐ ERPグローバル展開支援
‐ 顧客業務システム導入
‐ 健康保険システムの構築
‐ システムコンサルティング
IoTソリューション
‐ ソーシャルIoT
‐ AI・ビッグデータ分析
サービスビジネス
‐ 運用支援
‐ アフターコンサル
<沿革>
・1978 安川情報システム(株)創立
・2003 東証2部上場
・2019 社名を(株)YE DIGITALに変更
・2020 本社を北九州市小倉北区に移転
<企業ホームページ>
https://www.ye-digital.com/
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