国内外ニュース

フラッシュ(9月20日)

  • 「早期に提携成立」とTikTok運営企業
    9月20日10時00分
     【上海共同】動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」の米国事業再編を巡り、アプリを運営する中国企業は20日に声明を発表し、中国側の法的要件も満たした上で「できるだけ早く提携を成立させる」との考えを示した。
  • 米、対イラン国連制裁が全面復活と表明
    9月20日9時16分
     【ワシントン共同】ポンペオ米国務長官は19日夜、対イラン国連制裁が全面復活したとの声明を発表した。イラン核合意の他の当事国や国連安全保障理事会の議長国は米側の主張を認めていない。
  • オラクルがTikTok利用者情報に責任
    9月20日8時50分
     【ワシントン共同】米財務省は19日、ティックトックの米国事業再編交渉を巡り、米オラクルが利用者情報の保護に責任を持つことになったと発表した。交渉決着には対米外国投資委員会(CFIUS)の承認が必要とした。
  • 米、TikTokのダウンロード禁止を延期
    9月20日8時32分
     【ワシントン共同】米商務省は19日、中国系動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」のダウンロード禁止措置の発動を27日まで1週間延期すると発表した。
  • 米大統領宛ての郵便物から猛毒リシン
    9月20日7時39分
     【ワシントン共同】米メディアは19日、トランプ米大統領宛ての郵便物から猛毒リシンが検出されたと伝えた。ホワイトハウスに届く前の検査で判明し、捜査当局が調べているとしている。
  • 米最高裁判事、後任候補は女性有力と大統領
    9月20日6時59分
     【ワシントン共同】トランプ米大統領は、米最高裁判事の後任候補は女性が有力との見方を示した。
  • 米大統領、TikTok米事業提携案を承認
    9月20日6時55分
     【ワシントン共同】トランプ米大統領は19日、中国系動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」の米国事業の再編を巡り、米ソフトウエア大手オラクルなどとの提携案を承認する考えを記者団に示した。
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