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少し泣く露の花嫁なりしかな

35年前、19歳の時に訪れて以来の軽井沢でした。記憶の中にたたずむ街並みや森に、青春時代のわが影を追ってみました。また来たいと思いました。軽井沢はフォト×俳句をつくりやすいでしょう。歴史と森と現代が、うまくミックスされた舞台。皆さんもぜひ写真と俳句に収めていただきたい。(坊城俊樹)=第2回全国フォト×俳句選手権前の軽井沢視察にて

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