高校野球
「世界一になりたい思いがあった」と織田
横浜高の織田は記者会見で、米球界を志望したことについて「世界一になりたいという思いがあったので決めた。覚悟を決めて挑戦していきたい。(米大リーグの)マイナーもそうだが、大学も考えている」と語った。
横浜高の織田は米球界を志望
高校野球で甲子園大会最速の156キロをマークした神奈川・横浜高の織田翔希投手が15日、横浜市内の同校で記者会見し、今後の進路について、米球界を志望していることを明らかにした。
横浜高の織田は記者会見で、米球界を志望したことについて「世界一になりたいという思いがあったので決めた。覚悟を決めて挑戦していきたい。(米大リーグの)マイナーもそうだが、大学も考えている」と語った。
高校野球で甲子園大会最速の156キロをマークした神奈川・横浜高の織田翔希投手が15日、横浜市内の同校で記者会見し、今後の進路について、米球界を志望していることを明らかにした。