「白雪姫と王子様」25万個の明かり、佐久の冬を彩る 大学生・高校生が制作した作品も 【写真複数】
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真空ポンプなど製造の樫山工業(佐久市)は17日夜、発光ダイオード(LED)約25万個を使った冬のイルミネーションの点灯を佐久市根々井の本社工場の敷地で始めた。2005年から続いており、佐久の冬を彩る風物詩として定着。18回目の今季は「白雪姫と王子様」がテーマで、佐久大学(佐久市)の学生と地元高校生が考え自ら制作した作品も初めて飾った。
小人たちが見守る中、王子様が…
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