ミマキエンジニアリング、業績予想を上方修正 2026年3月期は過去最高益見込む
会員記事
ミマキエンジニアリング(東御市)は8日、2026年3月期の連結業績予想を上方修正した。広告看板(SG)市場向けのプリンターなどが好調で、売上高は昨年11月発表の前回予想から12億円引き上げて837億円(前期比0・3%減)とした。経常利益は11億円増やして89億円(5・4%増)、純利益は12億円引き上げて67億円(8・8%増)と予想した。各利益は過去最高を更新する見込み。
長野県の求人情報
スポンサー 求人ボックス







