松本市、おむつのサブスクを全公立保育園で導入へ 来年度から 保護者負担月2500~3千円

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松本市役所

 松本市の臥雲義尚市長は8日の市議会12月定例会一般質問で「補聴器を必要とする全ての子どもに対し、学びを保障する」と述べ、来年度、軽度・中等度の難聴児の補聴器購入助成を拡充し、保護者負担額を1割程度とする方針を明らかにした。人工内耳の電池代なども助成する。いずれも対象は18歳未満。市はこの日、市内全…

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