信州大が「アクアロジー専攻」新設へ 修士・博士一貫で水分野の次世代リーダー育成
会員記事
信州大(本部・松本市)は2027年度、国内外の水に関する課題解決に取り組む研究者の入学を想定した修士・博士一貫の教育課程「アクアロジー専攻」を大学院総合理工学研究科内に設置する。水浄化や水素エネルギーの研究を志す学生に学際的な学びの機会を提供。研究成果を社会実装につなげる力を持つ次代のリーダー育成…
長野県の求人情報
スポンサー 求人ボックス
信州大(本部・松本市)は2027年度、国内外の水に関する課題解決に取り組む研究者の入学を想定した修士・博士一貫の教育課程「アクアロジー専攻」を大学院総合理工学研究科内に設置する。水浄化や水素エネルギーの研究を志す学生に学際的な学びの機会を提供。研究成果を社会実装につなげる力を持つ次代のリーダー育成…