立科町の日帰り温泉施設、バイオマスボイラー導入 燃料は主に町産材のチップ
会員記事
立科町は、町日帰り温泉施設「権現の湯」(山部)に木質バイオマスボイラーを導入した。電気や燃料代、温室効果ガスの削減につなげる狙い。28日に記念式典を町内で開き、施工関係者や町議、町職員ら20人余が出席した。
長野県の求人情報
スポンサー 求人ボックス
立科町は、町日帰り温泉施設「権現の湯」(山部)に木質バイオマスボイラーを導入した。電気や燃料代、温室効果ガスの削減につなげる狙い。28日に記念式典を町内で開き、施工関係者や町議、町職員ら20人余が出席した。